FPS初級の極み 〜初心者上達のコツまとめ~

初心者向けに多くのFPSで使えるスキル上達方法を紹介。誰でもできる立ち回りを中心に学び、頭を使って上達!”初級の極み”つまり中級に到達できます!

初心者がキルレ1.0を超える最短の方法、コツをここに記す…

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【ブログ育成】Amazonの月の売り上げ100万突破したら収益、時給はこんな感じ。

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あっという間に冬ですよ冬!12月!。

早速ですが、いつもの様に、11月のブログの収益(アフィリエイト収益)を公開しますね。

 

 

Amazonの1ヶ月の売上が100万円を突破!

なんと売上100万円突破しました!ありがとうございます。感謝です。

 

もう少し詳しく書くと、

・Amazon 売り上げ   111万円

・ブログ収益     3万円強  (Amazon、Google含む)

・11月の執筆記事   5本

・時給        6000円

 

ついに来ました、真に報われるときが(笑)。

時給6000円っていう仕事はなかなかないと思うんですよ。文字書き屋(ブロガー)としては「初級の極み」に達したと言ってもいいよね。

 

11月は新作FPS発売ラッシュの繁忙期が売上を後押し

10月末から11月にかけては、FPSビックタイトルの発売ラッシュでしたね。CoD:IW、タイタンフォール2、バトルフィールド1など、FPS業界のドラクエやFFが連続発売するというお祭り状態。ということもあって、111万円という売り上げは「FPS発売ラッシュ特需」という、かなりの追い風が後押ししています。

 

この特需は、デパートのクリスマスセール、スーパーのお惣菜半額タイム、某スーツ紳士服屋の終わらない閉店セール、年度末の公共事業道路修理ラッシュのようなもんですが(笑)。しっかり本ブログも特需の風に乗れた、ということで良しとします。

 

特需とはいえ、この6000円という時給で収益をあげることができたので、文字書き屋は本当に皆さんにもオススメですよ。自分の好きなことをどんどん書いて行けば良いだけですからね。(みなさんのブログの題材は、できればFPS以外にしてほしい(笑))

頭の体操にもなるし、マニーも入ってくるし、文章力も向上するしね。ちなみに私、もっとまじめなお堅い文章を書こうと思ったら書けますんで(笑)。私はブログを初めてから生活にメリハリが出ましたね。

 

まとまった時間はなくても、スキマ時間で記事は執筆できる

私は仕事をしているので、記事の案はスキマ時間で考えたり、書いています。「働いてるから時間なんてないない!」っていう人でもできると思いますよ。事実、この記事も今まさにインフルエンザの予防接種の病院待ち時間に携帯で書いています(笑)。

週末などにまとまった時間があれば、2時間ぶっ通しで記事を書いたり、情報収集したり、これからのブログ戦略を考えることもありますけどね。私の文字書きは、基本的にはスキマ時間の活動です。

 

本当はこのブログ育成日記をもっと詳しく書いてノウハウとして公開したいんだけど、このブログを見に来てくれる読者の皆さんの声は「ブログ育成はいいからCoDIWとか立ち回りの記事書けや!」て感じでしょうから(笑)。まぁ、やっぱりFPS中心で執筆して行きます。

 

ちなみに私が時々考えている「ブログ戦略」というのは、ざっくりいうと、

・仕事をしながらスキマ時間でいかに効率よくブログ記事を書いて、

・皆さんに情報をお届けして少しでも喜んでもらいつつ、

・私は収益を得て、再投資するか

ということなんですよ。

 

私は仕事をしているので、私も参考にしている某高知の限界集落のブログ仙人ほどの自由な時間はないんですよ(笑)。時間があれば仙人の言うライフスタイルの様に、一日3本も4本も記事を書くんですけどね。性格的に仙人ほどのぶっ飛んだ決断(仕事辞めて全部捨てて山奥暮らし)ってのもできませんからね。

 

まぁ、この辺の「人生のアクセルの踏み加減」は人それぞれの個性ですからね。私も他人から見たら「よくあんなことできるね、信じられない、ププ」ってな目で見られてることも多分あるのでしょう(笑) 。人の個性ですよ。

 

 もしアフィリエイトを始めようとされている人がいれば、この本がおすすめです。新書なので鮮度も高いです。この業界はどんどんルールが変わっていくので、なるべく新しい情報を入手する必要がありますので。この本はアフィリエイトの世界の全体感も知ることができます。そのあとで、自分が何をすればいいのか、どんな段階を経て進めばいいのか、ということも分かる構成になっていますのでおすすめです。

 

ほかにも定番であればこちらをどうぞ。

 

「我は我」で、これからも「私の隙間時間で執筆した記事」で、「皆さんの隙間時間を埋めていきます」ので(笑)。 どうぞこれからもよろしくおねがいします。

 

それでは!